blessing in disguise
2014年07月26日 (土) | 編集 |
まず、コメントをお寄せくださった方のハンドルネームを間違えていました。

「バ」 に見えたのですが、正しくは、「パ」 でした。

ごめんなさい。。。



2014年7月10日放送の実践ビジネス英語 Lesson 7 Senior Moments (5) に、使ってみたい表現があったので、メモしておこうと思います。

blessing in disguise  姿を変えた幸(不幸に見えるが、実はあとで幸運となる事態や経験)


ヘザーさんが補足された例文はこちらです。

◆Not getting that job was a blessing in disguise. Because I didn’t get it, I was available when something better came along.

◆Getting kicked out of that star-up project was a blessing in disguise. It ended up losing a lot of money.




私の場合、この表現を見てすぐに頭に浮かんだのは、以前勤めていた会社を辞めることになったことです。

どん底に落ちたような状況でしたが、転職して本当にラッキーだったと思っています。

現在の職場は、祭日はすべて休みなので、以前のように、家族で私だけが月曜日の祭日に出勤しなくてよくなりました。

休み以外の雇用条件も、以前よりもよくなりました。



うれしかったことはたくさんありますが、出張でヨーロッパに行かせてもらったことがすぐに思い浮かびます。

そして、何と言っても、私のことを理解してくれる優しい上司や同僚たち。

新しい同僚は、これまでひとりでやっていた仕事を手伝ってくれるようになったのですが、仕事ができるうえに優しくて、

「俺がやっておきますから、海外旅行にも行って来てください」

「素敵な3連休をお過ごしください」

・・・と言ってくれたりして、うれしくなったことも。



幸運を数え上げたらきりがありません。

まさに、"Blessing in disguise!"

本当に感謝の気持ちでいっぱいです。


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