get over
2015年01月12日 (月) | 編集 |
今日は、マーシャ先生が講師を務められていたラジオ英会話で学習した phrasal verb を復習したいと思います。

マーシャ先生のPhrasal Verbs集


amazon にテキストがなかったので、1999年4月から2000年3月までのラジオ英会話のダイアローグが収録されている CD Book へのリンクを貼っておきます。

たっぷりラジオ英会話 (NHK CD‐extra book)たっぷりラジオ英会話 (NHK CD‐extra book)
(2000/11)
マーシャ・クラッカワー

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【学習ノートより】

「NHKラジオ英会話」のテキスト(1999年9月号 1st Week 高級化)から抜粋しています。※このコラムは、CD Book 「たっぷりラジオ英会話」 には、掲載されていません。

get over

今週の会話の最初に出てきた I can't get over how muchi this neighborhood has changed. で使われていた get over は 「(意外なことなど)を信じる、平気でいる」 という意味です。通常はこの I can't (couldn't) get over ~ 「~に驚かずに(喜ばずに、面白がらずに)いられない(なかった)」 のように否定形で使われます。

それでは get over を使った他の文を紹介しておきましょう。

◇We just couldn't get over the good news.
 いい知らせにすっかりうれしくなりました。

◇He might be depressed for a while, but he'll eventually get over her.
  彼はしばらく落ち込むかもしれないけど、いつかは彼女を忘れるだろう。



今朝は、次男を体育館に送って、先生方にお弁当を渡してきました。

外の気温は、マイナス3度だったので、体育館に2時間ほどいたら、凍えそうでした。。。

今、コーヒーを飲みながら、今日復習したCD Book を聴いています。



おまけで、当時使っていたテキストの画像を貼っておきますね。




私が27歳のとき、放送を聞きながら、どんなことをメモしていたのかがわかります。

現在18歳の長男は、2歳だったことになります。

Time flies. ですね。


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