be up to
2015年02月16日 (月) | 編集 |
今日は、マーシャ先生が講師を務められていたラジオ英会話で学習した phrasal verb を復習したいと思います。

マーシャ先生のPhrasal Verbs集


amazon にテキストがなかったので、1999年4月から2000年3月までのラジオ英会話のダイアローグが収録されている CD Book へのリンクを貼っておきます。

たっぷりラジオ英会話 (NHK CD‐extra book)たっぷりラジオ英会話 (NHK CD‐extra book)
(2000/11)
マーシャ・クラッカワー

商品詳細を見る



【学習ノートより】

「NHKラジオ英会話」のテキスト(1999年9月号 4th Week 歴史的建造物とはどういうものか?)から抜粋しています。※このコラムは、CD Book 「たっぷりラジオ英会話」 には、掲載されていません。

be up to

6月号で 「~をよりよく知っている」 の be more up on を取り上げましたが、今週は on の代わりに前置詞の to が使われている be up to を扱います。エマが If it were up to me, I'd make every building in our neighborhood a landmark. と使っていましたが、ここでは 「(人などの)責任である」 「~次第である」 という意味です。be の代わりに leave...up to の形を使うこともよくありますが、意味は同じです。

それでは be up to/ leave...up to を使った他の文を紹介しておきましょう。

◇It's up to the individual to decide whether to vote or not.
 投票するかどうかを決断することは、個人に任されています。

◇I'll leave the rest of the arrangements up to you.
 あとの手配はあなたにお任せします。





昨日は、キャラメル入りのニューヨークチーズケーキを焼きました。









おいしくできました!




お読みいただいた皆様へ 
1日1回、応援クリックをお願いいたします。


                 

にほんブログ村 英語ブログ 英語学習記録へ
にほんブログ村


上記の2つのバナーをクリックいただけると更新の励みになります♪
(みい子の順位と英語を学習されているの方々のブログも見れます

応援いただきありがとうございました 。