let out
2015年05月18日 (月) | 編集 |
今日は、マーシャ先生が講師を務められていたラジオ英会話で学習した phrasal verb を復習したいと思います。

マーシャ先生のPhrasal Verbs集


amazon にテキストがなかったので、1999年4月から2000年3月までのラジオ英会話のダイアローグが収録されている CD Book へのリンクを貼っておきます。





【学習ノートより】

「NHKラジオ英会話」のテキスト(1999年11月号 1st Week 遊歩道でインラインスケートをする)から抜粋しています。※このコラムは、CD Book 「たっぷりラジオ英会話」 には、掲載されていません。

let up

他のブレーダーとジュディーがもう少しで衝突するところだったのを見て、リーはインラインスケートをやめて、タクシーに乗ることを提案します。しかし、ジュディーはやっと慣れてきたところなので I'm not about to let up now! と言ってやめる意思がないことを伝えていました。ここでの let up は 「気をゆるめる」、「力・手を抜く」 という意味になります。特に、一生懸命に努力を続けてきた事柄に対して、やめたくない気持ちを伝える際に使われます。

それでは let up を使った他の文を紹介しておきましょう。

◇If you let up now, you'll fail this exam.
 もし今気をゆるめたら、この試験に落ちますよ。

◇There's no sigh of them letting up.
 彼らが妥協する気配は全くありません。



先週の金曜日は、歓迎会に参加したので帰宅が遅くなりました。

めいっぱい仕事した週に飲み会があると、土日は気合が入らないというか。。。

顔に疲れが出ないように、昨夜は、これをつけて寝ました。











友だち2人がお祝いにプレゼントしてくれた美容液です。

富士フィルムのフィルムの技術なのか、すごくいい感じです。

今日も、“聖子の美容液”をつけて、元気に出勤します。



楽天でも購入できますよ。





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