put away
2015年05月26日 (火) | 編集 |
今日は、マーシャ先生が講師を務められていたラジオ英会話で学習した phrasal verb を復習したいと思います。

マーシャ先生のPhrasal Verbs集


amazon にテキストがなかったので、1999年4月から2000年3月までのラジオ英会話のダイアローグが収録されている CD Book へのリンクを貼っておきます。





【学習ノートより】

「NHKラジオ英会話」のテキスト(1999年11月号 4th Week トレーディングカード論争)から抜粋しています。※このコラムは、CD Book 「たっぷりラジオ英会話」 には、掲載されていません。

put away

アニメのキャラクターが印刷されている cartoon cards を食卓に持ってきたエマは Please put them away. と母親のシルビアに注意されていました。ここで使われている put away は 「(物を他の場所などに)片付ける、しまい込む」 という意味になります。この例のように、親の子供に注意する際によく使います。そして put away は 「(動物を)安楽死させる」 という意味の euphemism (婉曲後)としても使われます。

それでは put away を使った他の文を紹介しておきましょう。

◇I should have put away my new pair of shoes before my dog got to them.
 うちの犬に持っていかれる前に、新品の靴をしまっておくべきでした。

◇Unfortunately, we had to ask the vet put Fido away.
 残念ですが、獣医にファイドーを安楽死させてもらうしかった。



では、今日も元気に出勤します!



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