「知っている」 を 「出来る」 に変えるには実践あるのみ
2015年10月25日 (日) | 編集 |
今年6月から職場の自己啓発として、プレゼン力を伸ばすために通信講座を受講して、無事に添削課題を提出することができました。

記事にするのが遅くなりましたが、今後のために、まとめておこうと思います。

私が受講した講座はこちらです。

  ↓  ↓  ↓

「自己表現力」「コミュニケーション力」を磨くロジカル・プレゼンテーション実践コース



これまで受講してきた英語の通信講座では6回の添削課題が課せられていましたが、今回はたったの2回でした。

1回目の課題に取り組んだとき、簡単だからこの調子で2回目も楽にいけるかと思いきや、ずいぶん時間がかかってしまいました。

2ヶ月で終えるはずが、結局4ヶ月もかかってしまったりしてので、正直しんどかったです。

結果的に、どちらも60点以上を取ることができて、2回の課題の平均点は85点でした。

受講料の半額が会社から奨励金として戻ってくるので、よかったよかった。



2回目の課題は、プレゼンの構成を考えたり、実際にプレゼン資料を作って貼り付けたりする必要がありました。

返却された添削課題には、講師の的確な指摘とアドバイスが赤ペンでしっかり書かれていました。

「おっしゃるとおりです。。。」 と納得するロジカルで的を射たコメントばかり。

そして、課題の最後のページには点数だけではなく、評価が書かれていました。



10月なので、ハロウィンタッチです(笑)



その中に心に響く言葉がありました。

「知っている」 を 「出来る」 に変えるには実践あるのみです。



本当にそうですよね。。。

これはプレゼンのみならず、他のことにも言えることだと思います。

英語だってそう。

勉強するときも、アウトプットを意識すると違ってくるのかななんて。

いろいろな気づきがあったので、身銭を切って時間をかけた甲斐がありました。

今後は、上手な人の資料のいいところをまねて、わかりやすいプレゼンをするようにがんばろうっと。



さて、自分にご褒美というわけではないのですが、去年購入たショートブーツが暖かくて履き心地がよかったので、違うデザインのものを注文しました。





去年、購入したのはボタンつきのタイプでした。




私が住む地域は、冬には氷点下になることもあるので、このブーツに出合って本当によかったです。

中が冷え切ったローファーを履いているとき、車の暖房でもなかなか温まらなくて、足の指先が痛いのに耐えていたのは一体なんだったんだろうって思いました。

この手のブーツは若者が履くものかな、と去年まで全く興味がなかったのですが、何ごとも試してみないとわかりませんね。



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