4年ぶりのTOEICに向けて、まずは弱点を把握
2016年09月05日 (月) | 編集 |
QC検定が終わったので、今朝からTOEICの勉強を始めました。

TOEICの勉強をすることを励みに、3か月間、独学でQC検定に向けてがんばってきたので、やっと英語の勉強ができることを心待ちにしていました。



4年ぶりの受験ということで、何から手をつけようか?

最近購入した雑誌の上級者向けのページをチェックしてみることにしました。




気になったのが、この部分です。

いよいよスコアが900点以上~満点を目指す段階になると、かえって自分の苦手分野が見えにくくなることがある。そんなときは、もう一度成績表(公式認定書)の正答率や評価をチェックして、弱点を正確に把握しておきたい。



ということで、ちょっと古いのですが、過去の自分の成績表を見てみることに。













改めて分野別のスコアを見るの、長文問題で間違いが多いのかもしれないと気づきました。

文法のスコアが悪いと思い込んでいたのですが、限られた時間内に文章を正確に読み取れていないのが弱点のようです。



なので、今日は、この問題集のパート7を解いてみました。




落ち着いて解いてみると、試験中、早とちりして、ちゃんと正しい答えを選べていなかったような気がしてきました。

しばらく丁寧に問題を解いてみようと思います。



また、「質より量」も忘れてはいけないので、たくさんの英文に触れることも考えなければなりません。




お読みいただいた皆様へ 
1日1回、応援クリックをお願いいたします。


                 
にほんブログ村 英語ブログ 英語学習記録へ
にほんブログ村


上記の2つのバナーをクリックいただけると更新の励みになります♪
(みい子の順位と英語を学習されているの方々のブログも見れます

応援いただきありがとうございました 。