乾電池交換で生き返った初代トークマスター
2017年07月22日 (土) | 編集 |
私が体調不良で、たった1週間、実践ビジネス英語をお休みしただけなのに、その間、2代目トークマスターが壊れてしまいました。

でも、初代トークマスターを引っ張り出して、充電してみると動いたのですが、翌日には、バッテリー切れの表示が出てしまいました。

でも、バッテリーが乾電池タイプになっていることを知ったので、今日、コンビニで単4電池を買って帰りました。



電池交換して、予約録音してみたら、うまくいきました╰(*´︶`*)╯

自作の動画アップするのは、これで2回目です。





今回は、スピーカー兼充電器にセットしていますが、会社には本体のみを持って行きます。

音はよくないかもしれませんが、リスニングをするときは、クリアな音より雑音が入るくらいのほうが安心できます。

理由は、日頃から音の悪い英語を聞いて耳を鍛えていると、試験当日はクリアに聞こえるからです。

10数年前に購入したトークマスターですが、壊れるまで使いたいと思います。



・・・と喜びつつ、実は、本体に乾電池を入れるとき、カバーを割ってしまいました。

ビニールテープで留めましたが、がっかりです(>_<)



お読みいただいた皆様へ 
1日1回、応援クリックいただけると更新の励みになります♪


            
にほんブログ村 英語ブログ 英語学習記録へ
にほんブログ村

みい子の順位と英語を学習されているの方々のブログも見れます

応援いただきありがとうございました 。


スポンサーサイト