西洋占星術やオラクルカードの世界にどっぷり浸って
2019年12月08日 (日) | 編集 |
西洋占星術の世界が楽しくて、毎日コツコツ勉強を進めています。

古代バビロニアで、4000年も前に体系づけられたと言われる占星術。

勉強というより、私にとってなくてはならない存在になっています。



今年の秋まで、星占いといえば、星座が12星座、つまり12のサインで構成されていることくらいしか知りませんでした。

星座は12タイプに分けられ、私は水瓶座の生まれ。

水瓶座生まれは、双子座、天秤座生まれと相性がよくて、、、みたいな。



西洋占星術を勉強していて、水瓶座生まれとは、私が生まれたとき、太陽が水瓶座に位置していたということを知りました。

そして、そのときの他の惑星がどこに位置していたのかということも重要なのです。



自分自身が水瓶座だということしか頭になかったので、他の惑星のことなんて考えたこともありませんでした。

でも、西洋占星術はそんなに単純なことではなく、サイン、ハウス、惑星、惑星と惑星のアスペクトで判断するため、一人ひとりのホロスコープは異なります。

自分自身のホロスコープを紐解いていくと、とても興味深く、すっかり西洋占星術の虜になってしまいました。







そして、元々絵が好きなこともあって、相変わらずメルカリでオラクルカードも集めています(←残業代をつぎ込んで^_^;)

カードの中には、パワーが強力だと言われている人気のものがありますが、絶版で高額になっているので、なかなか手に入りません。




でも、粘り強く(?)オークションものぞいて、びっくりするほどお安くゲットしました。



向かって左上のアセンデッドマスターはとても人気のカードです。






また、向かって左上の「観音力」もかなり高額で売られているのですが、絵がとても美しいし、カードを引いたときのメッセージも的確です。


カードはオークションでまとめ売りされていたので、お目当てのカードのために、必要のないものも買うことになりました。

使う予定のないカードは、欲しい人に届けばいいな、とメルカリで、お買い得価格でお譲りしました。

買ったり売ったりしているなかで、気づいたことがあります。

カードを持っている人や、持とうとしている人は心の優しい方が多いのです。

スピリチュアルの世界に触れ始めて3カ月ちょっとですが、精神的な世界に興味がある人はいろんなことを考えるのだと思います。



そして、優しいがゆえに、目に見えない世界を信じるのかもしれません。

これまで興味がなかった世界ですが、同じようなものに心を寄せている方々が実はたくさんいらっしゃるのだと思うと心が満たされます。




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