Lesson 3 Smart Job Interviewing
2011年05月14日 (土) | 編集 |
今回は、就職面接がテーマでしたので、興味深く聞くことができました。

私自身も1年程前に、就職面接を受けたからです。

以前勤めていた会社を受けたときの面接と同様に、一応、英語での面接も経験しました。

かなり緊張していたので、正直なところ、当分(二度と?)面接は受けたくないです。

今日も実ビジの復習をしておこうと思います。

※Words and Phrases、Word Watch、Daily Exercise、Talk and Talkの中から、すんなりアウトプットできないものを選んでいます。◆ は、杉田先生やハワードさんの解説、または私が調べたことです。

【学習ノートより】

Lesson 3 English Inverviewing 賢い就職面接

shortlist 最終候補に選ぶ

eclectic (選択範囲が)幅広い、多様な、いろいろな

come in all shapes and sizes さまざまな種類がある[いる]、多種多様だ、多彩だ 

have been unemployed for a while しばらく失業している

be freshly out of work 仕事を辞めたばかりである ◆freshly cooked rice 炊き立てのご飯

want to come out ofretirement 一度引退して復帰を望む

rude and presumptuous 無礼で厚かましい (←こういう人になりたくないなぁ)

offhand and curt 無愛想でそっけない、ぶっきらぼうな

have (got) one's work cut out for one 《口》(人)が苦労する、(人)にとって一仕事である ◆be cut out for  ・・・に適している

fill someone's shoes (人)の代役を果たす、(人)の後任となる = step into someone's shoes

be spoiled for choice (選択肢が多くて)選ぶのに困る、より取り見取り決めかねる

humbling feeling 謙虚な[屈辱的な、惨めな]気分

showcase 披露する、売り込む

tip the balance in someone's favor (人)にとって有利に働く

be struck by ・・・に衝撃を受ける、・・・に圧倒される

proven track record 折り紙付きの実績、確かな実績

lease-favorite いちばん嫌いな

stock phrase 決まり文句

self-motivated 自発的な、自主的な、意欲的な

results-oriented 結果重視の

stick in someone's craw 《口》(人)のしゃくにさわる、(人)にとって我慢ならない、(人)をいらつかせる

trite ありふれた、陳腐な

oft-repeated claim しばしば繰り返される主張 ◆oft-heard、oft-used 

downright 《口》まったく、とんでもなく、紛れもなく ◆主に悪い意味の語と共に用いる

greedy 強欲な、欲張りの、貪欲な 

remuneration 報酬

err on the side of ・・・すぎて失敗する、必要以上に・・・である

self-deprecating 卑下した、謙遜した ◆self-deprecating humor

put the shoe on the other foot 立場を逆にする

make a point of ・・・をするようにしている

stretch 背伸びをして一段と高い目標を示す ◆stretch goal

prompt (・・・するように)促す[駆り立てる](←promptといえば、prompt replyがすぐに浮かびます)

irreplaceable 取り替えられない、代わりが利かない、掛けがえのない

carry the torch (伝統・信条などを)支え続けている[守っていく]

be very descriptive とても記述的な

tax one's abilities 負担をかける ◆Such stupid questions tax my patience.

cast oneself in the best possible light 自分をできるだけよく見せる

You have to make sure that you wear simple and smart attire. 簡素で洗練された服を着るように心がけるべき。




杉田先生と岩本スーザンさんのフリートークをうなずきながら聞きました。

特に、次の部分です。

The candidates are determined to cast themselves in the best possible light. On the other hand, interviwers always strive to ask perceptive questions to find the perfect person for the job.

面接する側になんてなったことがない(なることもない)私ですが、雇う側からすれば、鋭い質問をする必要があるのでしょうね。

短大のときから現在までに、就職面接を受けた回数を数えてみると、パートを含めて8回でした。

アルバイトを含めると、さらに多くなります。

過去に経験したことを思い出すと、やっぱり、面接試験は二度と受けたくない気がしますが、今後どうなることでしょう。。。


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