Lesson 6 Management Potential
2011年07月04日 (月) | 編集 |
今夜は、実ビジの復習をしようと思います。

限られた時間で復習しながらブログを書いているので、スペルミス等があるかもしれません。気になる単語は、辞書等でご確認ください。

※Vignette、Words and Phrases、Word Watch、Daily Exercise、Talk and Talk の中から、私自身の復習を目的として、すんなりアウトプットできそうにないものを選びました。◆の内容は、杉田先生やハワードさんの解説、または私が辞書等で調べたことです。

そうそう、数日前、Lesson 5 の復習するためにブログを読み返していたら、日本語の意味に誤記を発見してしまいました。すぐに修正しましたが。。。

【学習ノートより】

Lesson 6 Management Potential 管理職としての潜在能力

drop the ball (米)(口)へまをする、ミスをする

carry the ball (一人で)責任を取る

The ball is in your court. 今度はあなたの番だ。※テニスの表現から。

Far from it. (口)とんでもない、そんなことは絶対にない

turn in sterling performance 優秀な成績を出す、すばらしい実績を挙げる ◆turn in 床につく、寝る(=go to bed) (e.g.) Oh, it's 1:00 a.m. I'd better turn in.

take note of ・・・に注目する、・・・に注意を払う ◆take notes ノートをとる Students thake notes in class.

drive the performance 実績を挙げる

◆driven = work very hard to succeed (e.g.) She's really driven. (e.g.) She never leaves the office before 10:00 p.m.

be tasked with ・・・の任務を負う

on the ball 有能な Yoko is always on the ball.

noted 有名な、顕著な

daunting おじけづくような、ひるませる、気後れするような ◆I was quite daunted by my first trip to Japan.

put in longer hours  より長い時間を費やす

be held to ・・・を問われる、・・・を求められる

weight on someone's shoulders (人)にのしかかる重圧[重荷]

get to 負担になる、ストレスを与える、悪い影響を与える ◆The humidity gets to me in summer. His complaining is really getting to me.

apple-polisher (米)(口)ごまをする人、ご機嫌取り ◆curry favor with、butter up 

get bogged down in details 細部にこだわる

buck (情勢などに)逆らう、強く反対する ◆Sales are down throughout the industry, but that company is bucking the trend.

get caught short (口)不意打ちを食らう、(欲しい時に)必要なものがない

Penny wise and pound foolish. 小銭に気を遣って大金を失う。一文惜しみの百知らず[百失い]。

strike someone as (人)に・・・という感じを[印象]を与える

foward-looking 前向きに、進歩的な、先見性のある

groom 仕込む、教育する

can-do (口)やる気のある、意欲的な

put one's shoulder to the wheel 懸命に努力する、全力を尽くす

be firedup 興奮している、やる気に満ちている

What does it entail? それは何が付随しますか。そこではどんなことをするのですか。

cut the mustard (口)(求められる)基準に達する、期待に応える ◆I bought a new idiom dictionary the other day, but it didn't cut the mustard.

strike the right balance ・・・と・・・のちょうどよいバランスを取る

theory and practice 理論と実践

walk in the park たやすいこと、朝飯前のこと

no room for slackers 怠け者が入る余地はないということ

test of someone's mettle (人)の気概[やる気]を試すこと

slack off ダラダラする、怠ける

work pro bono 無料で働く

altruistic 利他的な、進んで奉仕する

gain insight into ・・・に対する洞察を得る、・・・を深く理解する、・・・を見抜く

without wanting to sound negative 消極的だと思われたくはないが ※to のあとには、boast [brag]、be rude、sound immodest などが続く。

step up to the plate (進んで)課題に取り組む、(管理などの)責任を引き受ける

be game (新たなこと・困難なことなどに対して)やる気がある



ビニェットの中で、Paul Pearson が 「抜きん出ようとする意欲、2番に甘んじないという意欲を持つことも大切」 と後藤洋子にアドバイスしていたのが印象的です。


「2番じゃダメなんでしょうか?」


私の場合、1番より2番のほうが好きかもしれません。

1番だと後ろから追われるようなプレッシャーを感じる気がするからです。

こんな考えを持っているなんて、ダメ人間かも?

そういえば、行員時代に、窓口での商品説明や情報収集などのスキルにおいて、No.1 テラーを決める大会が行われていました。まず、各ブロックで予選が行われ、1位通過した人は、次に、東京で行われる大会に進むことになっていました。

私も予選に出場することになりました。

さて、その結果は?


記事にしようかと思いましたが、英語力アップに全く関係ないので。。。


◆本日の学習内容◆

・ 実践ビジネス英語 7/1(金) 放送分を聞きました。

・ 60-Second Science のスクリプトを2個読みました。


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